BOOK7 : 【小冊子】人材マネジメントの転換期における対応

-生産性向上・AIの活用に向けたあるべき人材マネジメント-

 

昨今の働き方改革やAIの浸透により、企業における人材マネジメントは大きな転換期を迎えたと言えます。本冊子において、少子高齢化・人の役割の専門化と高度化における人材マネジメントの対応について触れていきます。

 

少子高齢化等の影響からこれからは、より少ない人員・労働時間で同じ効果を得ることは勿論ですが、作業的な仕事ではなく、企画的な仕事を中心により裁量に合わせた業務を進めていくことができるように振り向ける必要があります。つまり、企業における人材の高度化はますます促進していかなければならないということが言えます。

その中で、多様な価値観を踏まえた上での人材マネジメントが必要になってきます。

 

役割の厳格な区分と、会社・業務に対するやりがい、この2つを上手く区分し、AIの活用や生産性向上をもたらし、少ない人員・労働時間で効果を生み出し、法的にも、人材の活性化的にも、充実した組織になり、結果として、企業の業績向上につなげて頂ければ幸いです。

 

 

提供サービスの詳細は、HR-PROGあるべき人材像の策定DCH-Survey人事制度、他、様々なサービスがございます。

 

 

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2017年10月05日