「働き方改革」と「生産性向上」について寄稿しました<人事マネジメント6月号>

月刊人事マネジメント6月号に、弊社代表取締役森田のコラムが掲載されました。

 

この「働き方改革」と言う論点は、日本に特有な”建前”と”ホンネ“があり、今の厚生労働省やの事例などでは、実際の企業の”リアル“が見えてこないと考えています。その見えない部分、”ホンネ”とはどのようなことなのか、実際に取り組みを行うことにより目的が達成できているのか、それはどのような取り組みを行うことにより達成されているのかなどを考察することにより、「働き方改革」の論点の本質が見えるのではないだろうかということが、今回の『「働き方改革」――生産性向上に向けたアプローチとは』のタイトルで執筆させて頂いた目的であります。

 

第1回目 「働き方改革」が浸透した背景と現在の状況

ここ数年間にわたる「働き方改革」に捉え方による行政側の変遷と、企業の意識の変化について触れていきます。そのことから、企業における「働き方改革」の真の狙いは何かについて考察しております。

是非、ご一読ください。

 

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2017年07月06日