Case1 : 労務診断・労働時間削減

【業種】 自動車部品製造業   【従業員数】 約400名

労務リスクの解消から労働時間削減に向けた取り組み

  ー 労働時間削減のみならず、マネジメント力の強化も実現 -

 

労務診断から、労務管理体制の構築、人事制度(等級制度・賃金制度)、サクセションプランの立案等、約2年にわたって、一気通貫に行った事例です。

労務診断の結果、労働時間制適用と、正社員以外の身分制度の不透明さが最大の問題でした。また、勤怠管理における必要性・重要性が全く理解されていませんでした。

労働時間管理の問題を解消したいという思いがあるものの、コストとコンプライアンスのバランスをどう保つかが最大のポイントでした。

 

 

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2017年10月05日