Case18 : 生産性向上支援サービス

【業種】ソフトウェア業      【従業員数】約500人

労働時間削減と各従業員の意識改革

 ー労働時間が削減され、売上も維持・向上した事例ー

 

当社はここ20年間で急成長した企業であり、特に近年売り上げを急激に伸ばしています。しかし、製造現場は慢性的な長時間労働の傾向にあり、特に改善活動は出来ていませんでした。

また、生産指標についても、社内でコンセンサスを得たものはなく、各現場独自の判断にて業務を行ってました。

近年の働き方改革に伴い生産性についての議論を行うと同時に、指標の設定・それに伴う改善活動を展開するよう決定しました。

ただ、単に社内のための指標に終わらず、常に改善・改革をできるような仕組みの構築も考えていました。

 

 

 

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2017年10月05日