Case5 : 労務診断・労務コンサルティング

【業種】製造業      【従業員数】約500人

コンプライアンス体制構築後のリスク診断

 ー企業も認識していなかった真の問題点を抽出と洗い出し減ー

 

近年急成長してきた会社であり、これまでは労務管理に対して、あまり重要視しておりませんでした。しかし、規模拡大と同時に、一度に多くの従業員が入社してきたことをきっかけに、就業規則等労務管理の強化に努めました。社会保険労務士等の指導のもと、就業規則の作成や労働契約書の整備、1分単位の労働時間制の導入など、変革を行ってきました。しかし、最近入社した従業員から「労基法違反だ」と言われ、斡旋になったところ、会社側の言い分は全く通らず、想定外のコスト負担と、従業員に対する不信感を生みました。

改善するべき点はある程度把握しているもの、より運用と合致したもの、必要上のコスト負担を避けたい目的で労務診断を実施した。

 

 

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2017年10月05日