Case7 : 労働時間削減・労務コンサルティング

【業種】小売業      【従業員数】約400人

生産性とコンプラを意識した労働時間の見直

 ーコンプライアンス体制の構築と労働時間の削減ー

 

当社は正社員比率が高く、サービスレベルが高いことにより差別化をはかっていた。賃金体系は年俸制を採用していたが、時間外労働の未払いの問題、優秀な人材の退職等の人材不足が深刻化してきた。昨今の社会情勢への対応、離職の抑制と採用活動の強化等の理由に伴い、適正な労働時間制の導入と、時間外労働の対象者に対して適切な賃金を支払う方向性を示した。

しかしながら、時間外労働をすべて考慮すると、莫大な人件費の増大が見込まれると若干の躊躇もあった。当期は比較的、利益に余裕はあるもののそのインパクトは計り知れないという意識もあった。そのため、外部機関である、さかえ経営へ依頼があった。

 

 

 

 

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2017年10月05日