Case10 : 「働き方改革」支援サービス

【業種】製造業      【従業員数】約400人

製造現場・人事制度見直しによる新分野への進出

 ー現場改善の生産性向上と労働の価値観のパラダイムシフトー

 

当社はこれまで、大手自動車メーカーの下請け業務を行っていましたが、リーマンショック以来、このままではいけないと判断しました。まず検討したのが新分野への受注でしたが、顧客からの金額と当社の利益水準が全く合っていなかったため、難しい状況に陥っていました。また、社内においても、組織が活性化しているとは言いがたく、新分野へのチャレンジにおいて消極的な意見が目立ちました。

このような状況を打破すべく、製造プロセスの刷新と、人材の活用に本腰を入れるとともに、多様な人材の受け入れを決め、改善・制度構築に着手しました。

 

 

 

 

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2017年10月05日