貴社にとってのあるべき人材像の策定

貴社にとってのあるべき人材像を策定し、最適な人材マネジメントを構築します

 

ポイント1:会社・業務に対する姿勢を測定

行動特性は勿論ですが、会社・業務に対する姿勢を測定することにより、単に優秀な人ではなく、貴社にとって優秀な人材を測定します

 

ポイント2:人材マネジメントに活用することが可能能

単なる人材診断ではなく、人事制度や社内風土改革等、あるべき人材を育成するための方法・手段が明確になります

 

ポイント3:経年変化が測定可能

人材像は年を経るごとに変化します。単年の人材像だけではなく、変化を測定することにより、アクションも移すことができます

 

 

サービス詳細

1.あるべき人材測定の必要性

ここ20年で就業に対する価値観が大きく変わりました。

以前は、一つの価値観で邁進することができましたが、昨今は「ブラック企業」「格差社会等」などに代表されるように人ごとに就労の価値観が変化してきました。

これからの企業の人材マネジメントは、その多様な価値観に対応していく必要があります。

一方で、企業の人材マネジメントは、一つの価値観に捉われようとしています。そのギャップが、企業に悪影響を及ぼしてしまいます。

単に優秀な人材だからと言って、価値観も同じとは限りません。優秀な視点と、会社・業務に対して充足しているかという2点でアプローチします。

 

 

 

 

 

2.サービス概要

インタビュー調査・セッション・人材診断(HR-PROG)の双方を行い、貴社の人材マネジメントの方向性を整理・明示します。また、その際に、弊社の過去の実績等も踏まえた、外部視点も取り入れることも検討しています。

そして、その方向性を元に、貴社が求める人材像を整理し、各種人材マネジメントへの落とし込みができるように、具現化します。

人材ポートフォリオ(簡易版)

(あるべき人材像の構築)

    (1) インタビュー調査

    (2) アンケート調査

    (3) 人材像とりまとめ

どのような人材を処遇するのか、当社に一番必要な人材はどのような人材なのかを明確にします。

 

 

 

 

 

3.人材マネジメントへの展開

企業が対応しうる人材マネジメントの施策は、人事制度をはじめとして、多岐にわたるかと思います。

さかえ経営の貴社の現状とあるべき姿、そして最悪な姿を同時に測定します。

その結果、企業としてどの施策をどのように対応すべきかが明確になります。

 

 

 

 

 

4.導入をお勧めする企業

このような企業様に導入をお勧めします。

1.必要な人材の離職を防止したい企業

2.将来の幹部候補を育成したい企業

3.有効な人材マネジメントの施策を打ち出せない企業

4.人材の分析、定点観測をしたい企業

5.当社にとってあるべき人材像を明確にしたい企業

6.等級制度や評価制度が上手く機能していない企業    など

 

 

 

 

 

 

事例・実績

昨今の人材マネジメントの困難化、採用難に伴い多くの企業が実施しています。

・ IT業 ・・・ 従業員数450人

・ 卸売業 ・・・ 従業員数150人

・ 運輸業 ・・・ 従業員数250人

・ 製造業 ・・・ 従業員数300人  その他にも多くの企業に採用され、効果を発揮しています。。

 

その他、詳細な他社事例がございます。

詳しくは下記から、ご覧ください。

 

 

 

 

【 参考資料 】

【チェックシート】人材マネジメントセルフチェックシート

人材の多様化に伴う人材マネジメントはますます困難になっています。 現在の企業の人材マネジメント状況を測定するチェックシートとなっています。

 

資料ダウンロードはこちらからどうぞ

(日本の人事部のサイトにジャンプします)

 

※日本の人事部ユーザー登録がない方は、お問い合わせフォームより、ダウンロード資料名を記入の上、ご連絡頂戴できればと思います。

 

 

 

2016年10月11日